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Yahoo!検索で急上昇したヒトやモノに突撃取材、コメントもご紹介!「検索注目ピックアップ」

金髪にした女優の川島海荷さんが、自分の金髪姿を鏡で初めて見たときの感想とは......?

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Yahoo!検索で急上昇したヒトやモノに取材する、Yahoo!検索ガイドの「検索注目ピックアップ」。女優であり9nineのメンバーでもある川島海荷さんが、5月31日の東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ「朝が来る」の制作発表に、役柄に合わせた金髪姿で登場したことが話題となり、6月1日のYahoo!検索のデイリーランキングで「川島海荷 金髪」が急上昇しました。
http://searchranking.yahoo.co.jp/burst_ranking/20160601

小学校6年生の時にスカウトされたことをきっかけに芸能界入りし、アイドルグループ・9nineでの活動とともに女優活動を続けてきた川島海荷さん。しかし、7月をもって9nineを脱退し、女優業に専念することを発表しています。

金髪に染めてイメージチェンジし、本格的に女優業を歩んでいく意気込みを感じさせてくれる川島海荷さんにメールインタビューしました!

金髪になった川島海荷さん

黒髪時代の川島海荷さん


川島海荷さんプロフィール

かわしま うみか

生年月日:1994年3月3日生まれ
出身地:埼玉県出身
血液型:O型
身長:155cm
趣味:料理、ピアノ、映画鑑賞

ドラマ、映画など、さまざまな作品に女優として活躍し、TBS「ぴんとこな」、 大河ドラマ「花燃ゆ」、WOWOW「荒地の恋」などに出演。
現在放送中のドラマ「朝が来る」(東海テレビCX系、毎週土曜日 23:40~)に出演中。

※これまでの出演作品などを記事の下部に掲載しています!

最新情報

NHK Eテレ「テレビで中国語」2016年度レギュラー出演中
放送:毎週火曜日23:25~(再放送は毎週木曜日6:00~)
出演:川島海荷、三宅登之(東京外国語大学教授)段文凝、王陽

WOWOW 連続ドラマW「荒地の恋」北沢優有子 役
放送:2016年1月9日~
原作:ねじめ正一「高円寺純情商店街」(新潮社刊)
出演:豊川悦司、鈴木京香、田口トモロヲ、富田靖子、川島海荷、村川絵梨、松重豊

川島海荷出演ドラマ「朝が来る」

オトナの土ドラ「朝が来る」
2016年6月4日(土)スタート(全8回予定)
毎週土曜日 23:40~24:35
東海テレビ・フジテレビ系全国ネット

原作:辻村深月「朝が来る」(文藝春秋刊)
制作:東海テレビ
番組公式サイト

本年度「本屋大賞」ノミネート! 直木賞作家・辻村深月の感動長編「朝が来る」を早くもドラマ化
安田成美が16年ぶりの連ドラ主演を飾る!

安田成美と初共演の川島海荷。
ガールズユニット「9nine」からの脱退を発表!
女優専念への決意を胸に、人生初の金髪で主人公に夜を運んでくる難役に挑む!
「自分でも新たな挑戦ができる作品。覚悟を決めて自分の役と向き合って頑張っていきたいです。」

安田成美の夫役には田中直樹。芸人の中で演技力にも定評のある田中は、養子を迎えた育ての"父"として現代男性のやさしさと苦悩を演じる。
「清和として奥さんをしっかりと支えていきたいと思います。」

物語のキーパーソンとなる女性にベテラン女優の石田えり。
さまざまな女性たちの光と影を静かに見守りつつ、彼女もとある過去を抱えていて......。
「幼少期に養護施設のような所に3 年ほどいた私......。この作品の最後はぐっと心がつかまれる思いです。」

※出演者、関係者コメントを記事の下部に掲載しています!

川島海荷さんにインタビュー!

――Yahoo!検索のデイリーランキングで「川島海荷 金髪」が急上昇しましたが、金髪にしたことに対してこれほどの大反響があることは予想していましたか?
川島海荷さん 初の髪染めだったので、すこしでも驚いてもらえたらうれしいなくらいは思っていました。でも、急上昇ワードになるとは考えていなかったです。いろんな反響があると思いますが、自分自身は役作りで髪を染めたりイメチェンできることが楽しくてうれしいので、これからもいろんなイメチェンをしてみたいです。

――金髪にしたのは、東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ「朝が来る」の役柄に合わせたためだそうですが、美容院で初めてご自分の金髪姿を見たときにはどう感じましたか?
川島海荷さん 誰? って思いました。最初は自分じゃないみたいで、鏡をみると違和感しかなかったです。いまでも、たまに不思議に思うくらい。でも、違う人になれた感じで、ちょっと楽しくなってた自分もいます。

――今後、女優としてどんな役を演じてみたいですか?
川島海荷さん 次はコメディーとかやってみたいです。すこし前までは、テンポがいいお芝居が苦手で楽しめなかったこともあったんですが、いまだったら自分を解放して楽しめるかなと......。あとはOL役とか! 年齢にあった役もやってみたいです!

――女優活動に専念するために、7月23日の中野サンプラザ公演で9nineを脱退されますが、脱退までに9nineではどんな姿をファンの皆さんに見せたいですか。
川島海荷さん 9nineとして成長した自分を見せ切れるように頑張りたいです! 9nineは私の人生の中の青春だったので、最後まで青春を楽しみ尽くします。そして、いままで9nineとしてのわたしを応援してくださった方に感謝の気持ちをこめて、ライブに挑みたいと思います。

――Yahoo! JAPANの検索サービス・Yahoo!検索のイメージを遠慮なく教えてください!
川島海荷さん 中毒性があります(笑)! 一回検索すると、いろんな情報がでてきて、便利すぎてハマってしまいます。わたしもわからないことがあるとすぐ検索してしまうので、いつもお世話になっております。

――最近何を検索していますか? 実際に検索してみたワードをいくつか教えてください。
川島海荷さん 最近とてつもなく映画館にいきたくて、面白そうな映画をたくさん探しました。場所と時間、評価も全部Yahoo!検索で調べちゃいます。いっぱい見たい映画みつかりました!


次はなんとコメディーにも挑戦していきたいという川島海荷さん。どんな役柄を演じてくれる女優さんになるのか、今後の活躍が楽しみですね!

「朝が来る」出演者、関係者コメント

原作 辻村深月さん

 「朝が来る」を描くときに、伝えたいことはたくさんありましたが、中でも願っていたのは物語の中心にいる朝斗という子どもの幸せでした。
 今回、主人公・佐都子を安田成美さんが演じられる、と聞いた時、安田さんが朝斗の手をしっかり握ってくださっている光景が、まず目に浮かびました。安田さんにならば、朝斗の幸せを託せる、あの子をお任せできると感じています。
 原作は読み終えた後に、皆さんに「朝が来た」と思っていただけたら、という願いを込めて送り出した小説です。どうか、同じ朝の光が、ドラマを見た皆さんのもとにも届きますように、と心から祈っています。

安田成美さん

 久しぶりの主演ということで責任は感じていますが、楽しみたいと思っています。「朝が来る」の原作はとても好きで、夫婦の関係や子供への親への思い、生き方などの価値観を問われる作品だと思いました。好きな作品のドラマ化に参加できることはとてもうれしいです。
 母親になることは、"揺るがない大きな愛を学ぶこと"だと感じています。佐都子には、夫や子供、ママ友ともすべて正面から向き合って試行錯誤しているところにとても共感を持てますね。血のつながっていない子供を愛し、信じて育てる強さも難しいですが、演じて経験してみたいです。そして、自分も人も信頼するという強さを伝えたいと思います。
 常識や世間体ではなく、自分は何を一番大切に生きていきたいかということを改めて考えさせられる作品になると思っています。自分だったらどうするかなぁ......と思いめぐらせながら楽しんで見ていただけけたらと思います。

川島海荷さん

 「朝が来る」の原作では、自分の生活にはない、全く違う世界だと思うような出来事が起こっていました。でも、もしかしたら身近にあるのではないかと思える出来事や、共感できる部分もありました。この作品には2人のお母さん、栗原左都子と片倉ひかりが出てくるのですが、その2人の姿や生き方に感銘を受け、つくづく母は強いなと思いました。
 私は母親ではありませんが、母親になることは、"不意"なことも多いのではないかと感じています。友人と結婚や子供の話をしたことがあり、その流れで「大人になる瞬間っていつなんだろうね?」という話になりました。そこでの結論は、"母親になったとき"でした。母親になるということは、守るものがあったり、自分を律してなにかを優先させることや、自分が大人でなければいけない環境があったりする、そういうことかなと思います。
 ちなみに私は、大学を卒業したとき本当に大人になるんだ、と思いました。そして9nineを脱退することを発表して、今後は女優一本でお仕事をもっと頑張りたいと思う気持ちがあるので、大人として、もっとしっかりしなくては......と思っています。
 今回の役で髪を金髪にしますが、髪を染めたことがないのでまったく初めての経験です。逆にそんな役でもないと染めないだろうと思っていたので、「いきなり金髪だ!」みたいな感じでドキドキしています。ただ、"海外の子供"みたいになってしまうのではないかと、少しだけ心配です(笑)。金髪にすることによって、見た目から役作りさせていただけるのは役に入り込みやすいのでありがたいです。
 2016年は、自分の中で分岐点になると思っていたので、その中でもこの「朝が来る」は、自分でも新たな挑戦ができる作品になると思っていて、覚悟を決めて自分の役と向き合って頑張っていきたいです。
 安田成美さんとは初めて共演させていただくのでとてもうれしいですし、緊張もしています。安田さんと対峙(たいじ)するシーンはこの物語の重要なシーンのひとつなので......。物怖じせずに思いっきりそこに立ち向かっていきたいと思います。この物語に登場する人物を通して、いろいろな人生の困難を乗り越えていく姿や、つらい現実に一生懸命立ち向かっている人間の姿を見て欲しいと思います。

田中直樹さん

 「朝が来る」の台本を読み、どんどん展開が変わって行く楽しさなど、あっという間に読み終えてしまうほど作品の力に引き込まれてしまいました。以前僕は辻村さんの別の作品のドラマに出演した経験もあり、そのときにご挨拶もしたのですが、やっぱり辻村さんの作品はすごいです。作品の力という意味でもすてきなドラマになるのではないかと感じています。
 僕は育ての父親の栗原清和という役を演じさせていただくのですが、子供を授かれない理由の一端が自分にあって、なかなか子供ができなかった結果養子をもらい、そのあたりの負い目や、迎えた子供に対しての気持ちの整理をしていけるのか、いけないのか、僕自身も今後清和がどうなっていくんやろ? という関心はあります。
 清和もそうだと思いますが、子供ができると自分優先だったことが当然のように子供優先に変わるんです。それは血のつながった子供であろうが、養子として来てくれた子供であろうが変わらないと思います。僕は父親になったことで自分の人生が大きく変わりましたし、当たり前ですけれども手がかかりますし、自分のことは二の次です。やっぱりそういうものではないでしょうか、父親とは。
 夫婦役を演じる安田成美さんとは初共演なのでとても緊張しています。また、川島海荷さんとは、バラエティーではご一緒したことはありますが、そのときの海荷ちゃんはほわんとしてかわいらしくて、どこかおっとりしたイメージでした。ただ、今回はなかなか大変な役どころだとは思いますし、また違ったイメージの海荷ちゃんと相対することになると思うので、どんな感じになるんだろう? 緊張しますね。
 自分自身も清和を演じていくにつれて、どういう気持ちになっていくのか、どういう風に自分の役が変わってくるのか楽しみです。とにかくとてもおもしろい話で、話に力がある作品です。一度見ていただけたら、絶対に次も見たくなるようなドラマだと思いますので、まずは第1話を見ていただきたいです。育ての親と生みの親、大きく物語の柱が分かれる話なので、視聴者の皆さんはどちらに気持ちを寄せて見られるのかなとか、そういうことも気になります。僕自身は、清和として奥さんをしっかり支えていきたいと思います。

石田えりさん

 「朝が来る」の原作は、登場人物の一人一人が立っていて個性があり、最後はぐっと心がつかまれる思いで物語に引き込まれていきました。この深い内容をどう全8話のドラマにまとめるのか興味がありましたが、一話完結の興味の持たせ方や、内容の盛り込み方がとてもドラマチックで、こういう風に作るのかと楽しく読ませていただきました。
 私が演じる浅見洋子が関わる"養子縁組仲介団体"という職業は、小説を読むまでは情報としては知っていましたが、具体的にはよくわかりませんでした。そこでそういった仕事をされている方のことを調べてみると、命に関わるお仕事ですから、生半可な気持ちで勤まる仕事ではない、と思いました。彼女がこの仕事を始めようと思った動機や、核心の気持ちをしっかりとつかんで演じていけたらいいなと思います。
 この物語は産みの母親、育ての母親という2人の母親が登場しますが、女性はどちらの立場にもなり得ると思います。私自身は55 年間生きていろいろな経験をした結果、子供がいない生活をしています。幼少期に養護施設のような所に3 年ほどいたのですが、そこにいた赤ちゃんが本当にかわいくてその部屋によく遊びに行っていたのを覚えていますね。
 安田成美さんと共演するのは何かご縁があってのことだと思うので、いいドラマができるように協力しながらやっていきたいと思います。川島海荷さんは、あどけない雰囲気を持ったかわいらしい感じで、でも、どこか芯があるような印象を受けました。そして、清和役に田中直樹さんがキャスティングされたと聞いたときは、本当に原作のイメージにぴったりで、"あ、おもしろい"と思いました。自然な感じで安田さんと夫婦役ができそうだなと思います。
 養子縁組仲介団体を立ち上げた浅見の立場として言えば、この時代、女性はいろんな選択肢があり、家庭を持つのか、仕事をしていくのか、子供を持つか持たないかなど、本当にいろいろですよね。ただいずれにせよ自分で決めたことには自信を持ち、負けないでたくましく生きて欲しいと思います。浅見洋子を演じることで、今回はこういう演技がしたい、できればいいなと思う課題が自分にあります。役を通して自分の中に眠っている性格が浮いてくるんですね。そういう気持ちが演技の上での挑戦となり逃げずに丁寧に向き合っていくと、最終的には開放感に向かう瞬間があると言いますか、少しすっきりした気持ちになるんです。ぜひ、最後は開放して終わりたいですね。

プロデュース 松本圭右さん

 「子供を返してください」。原作の帯に書かれたこの一言に引き込まれ、「朝が来る」を手に取ったのですが、それこそ一晩で、朝が来るまでに読み切ってしまいました。このお話は、特別養子縁組を巡るふたりの女性の人生が物語の軸なのですが、原作に描かれている登場人物たち全員にどこか自分の心の奥底にある思いが投影されているような気持ちにさせられました。そこにある物語は決して特別なものではなく、誰にでも起こる日常の延長にある出来事。まるで、ドキュメンタリーのようなエンターテインメントに鳥肌が立つ思いがし、ぜひとも映像化したいと考えました。
 「朝が来る」のテーマのひとつは、"家族とは何か"だと感じています。安田成美さん演じる主人公の佐都子は、ある意味、母性の象徴であり一人の悩める女性でもあります。佐都子をステレオタイプなキャラクターにしてしまった瞬間に「朝が来る」の世界観は壊れて陳腐なものになってしまう。その中で安田さんご自身が持つ人としての自然さや、あたたかさが佐都子の揺れや強さをリアルなものにしてくれると感じました。物語はともすると重い話になりがちなのですが、安田さんにはドラマ自体の光となっていただいて、ラストまで導いていただければと思っております。
 ドラマではオリジナルのキャラクターも含め、さまざまな女性が登場します。それぞれに抱えているものがあり、その誰かが見ている方にとって自分だと思えるようにしたい。人生は悩みの連続ですが"人生の夜に迷い込んだ人間に、朝はやって来るのか"というテーマを最後まで楽しんでいただければと思います。また、辻村さんの作品は独特な世界観といいますか、一篇(いっぺん)のクラシック曲のような穏やかな空気観がどの作品にもあって、曲調はどれも異なるのに読み終わった後に必ず胸の奥深い部分に余韻が残る。その空気感を映像でどう見せるのか? にも、今回はチャレンジしています。原作ファンの方はもちろん、まだ、辻村さんの原作を手に取ってない方にも楽しんでいただければと思います。

川島海荷さん出演作品など

テレビドラマ

2016「朝が来る」(東海テレビ・フジテレビ系列)
「荒地の恋」(WOWOW)
2015NHK大河ドラマ「花燃ゆ」(NHK)
「京都人の密かな愉しみ~夏~」(NHK BSプレミアム)
2014「このミステリーがすごい!~ベストセラー作家からの挑戦状~」(TBS)
「株価暴落」(WOWOW)
2013スペシャルドラマ「SPEC~零~」(TBS)
「ぴんとこな」(TBS)
「タンクトップファイター」(TBS)
2012「好好!キョンシーガール〜東京電視台戦記〜」主演(TX)
「パパドル!」(TBS)
NHK土曜ドラマスペシャル「あっこと僕らが生きた夏」主演(NHK)
「向田邦子新春ドラマスペシャル花嫁」(TBS)
2011「高校生レストラン」(NTV)
「ヘブンズ・フラワーTheLegendofARCANA」主演(TBS)
「完全新作!!怪物くんSP」(NTV)
「華和家の四姉妹」(TBS)
2010「ブラッディ・マンデイ-シーズン2-」(TBS)
山田太一ドラマスペシャル「遠回りの雨」(NTV)
「怪物くん」(NTV)
「世界の終りに咲く花」(BeeTV)
TBS開局60周年5夜連続特別企画「99年の愛~JAPANESEAMERICANS~」(TBS)
2009「アイシテル~海容~」※レギュラー出演(NTV)
「キイナ~不可能犯罪捜査官~」※第2話ゲスト出演(NTV)
「天地人」千姫役(NHK)
2008「ブラッディ・マンデイ」※レギュラー(TBS)
「コード・ブルー」※第1話ゲスト出演(CX)
2007「医龍2」※ゲスト出演(CX)
2006日曜劇場「誰よりもママを愛す」真田知役(TBS)
「役者魂!」福田桜子役(CX)

映画

2016「モンスター・ホテル2」※声優
2014「ソラノネ」中茎強監督
2013「HUNTER×HUNTER 緋色の幻影(ファントム・ルージュ)」(東宝)※声優
2012「モンスター・ホテル」(ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)ゲンディ・タルタコフスキー監督
2011「星守る犬」(東宝)瀧本智行監督
「映画 怪物くん」(東宝)中村義洋監督
2010「私の優しくない先輩」(アスミック・エース)*主演 山本寛監督
「ガフールの伝説」※声優
2009「携帯彼氏」(GONZO/シナジー)船曵真珠監督
2007「Life 天国で君に逢えたら」(東宝)新城毅彦監督

受賞

2013第24回日本ジュエリーベストドレッサー賞 10代部門受賞
2011国際ドラマフェスティバルinTOKYO2011 東京ドラマアワード グランプリ「99年の愛 ~JAPANESE AMERICANS~」
第19回橋田賞 大賞「99年の愛 ~JAPANESE AMERICANS~」
2010第23回 日本メガネベストドレッサー 特別賞
2009国際ドラマフェスティバル in TOKYO 2009 東京ドラマアウォード2009新人賞受賞

舞台

2013-2014大パルコ人(2) バカロックオペラバカ「高校中パニック! 小激突!!」

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